ロープアクセス工法は足場を立てなくても
低予算で改修工事が可能です!

ロープアクセス工法とは?

身ハーネスと2本のロープを用いて高所作業を可能にします。
また、世界的にも国際ラインがある技術です。

足場がいらない!
足場がいらない!
屋上の設備や斜体から落下防止措置を行い作業します。
※場合によっては斜体にアンカーを打たせて頂く場合がございます。
低予算での施工が可能!
低予算での施工が可能!
足場は立てる高さが上になればなるほど単価が高くなりますが、ロープアクセスの技術を使えば容易に高層部の作業が可能になります。人件費もかからない為、コストダウンに繋がります。
※場合によっては斜体にアンカーを打たせて頂く場合がございます。
防犯対策にもなる!
防犯対策にもなる!
ベランダ面に足場があると不安に思う入居者の懸念を解消できます。また、足場仮設時の防犯センサー設備費用が発生しなくなります。
面によっては足場とロープ作業を組み合わせた工事も可能ですので、最適な工事のご提案ができます。
狭小地でも施工可能!
狭小地でも施工可能!
足場を立てると建地が邪魔になり、人が通れなくなりますが、ロープアクセスは足場を必要としない為、人が1人入れるスペースがあれば施工が可能です。
隣家とのトラブルにも!
隣家とのトラブルにも!
「修繕工事をしたいが、施工する為には隣家の敷地内に足場を建てる必要がある...」、「敷地内を通らせて頂かないといけない...」などの懸念がありません。ロープアクセスは降りてから上にも登れますので、最大限ご迷惑をおかけしないで施工ができます。

さらに!

  • 上下はもちろんのこと、横移動もできるので作業性がUP!!
  • ゴンドラ作業と比べても経済的!!
  • ロープが何らかの原因で切れてしまっても、ロープアクセスは2本のライフラインを使用しますので、万が一の場合にも安全性を担保されています!!
  • 従来のブランコを呼ばれるタイプと違い、全身ハーネスですので万が一の場合も体に対する負荷が少なく済みます。ブランコですと内臓が圧迫して重症になる場合があります。
  • 持病などが原因で意識を失ったとしても、全身ハーネスですので身体に負担が行かないですし、なんとロープをそのまま使って救助もできます!!

ロープアクセスによる主な施工内容

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